妻夫木聡とマイコが結婚発表!二人のプロフィールと出会いは?

本日4日に俳優の「妻夫木聡(つまぶきさとし)」と女優の「マイコ」が結婚を発表しました。

遅ればせながらおめでとうございます。

そんな幸せいっぱいの二人のプロフィールや出会いのきっかけについて少しご紹介したいと思います。


スポンサーリンク




妻夫木聡プロフィール
妻夫木聡1

出典:http://www.sanspo.com/

:生年月日   1980年12月13日(2016年8月現在35歳)

:出身地    福岡県柳川市

:身長     171cm

:血液型    O型

:職業     俳優

:ジャンル   映画、テレビドラマ、舞台

:活動期間   1997年~

:事務所    ホリプロ

スポンサーリンク

略歴・人物

妻夫木聡さんは、高校生の時から雑誌(東京ストリートニュース)の読者モデルとして表紙のモデルを何度も務めており、当時はカリスマ読者モデルとして人気を博していたようです。

1997年にナムコ(今のバンダイナムコゲームズ)がホリプロ、アミューズ、ニッポン放送とタイアップして発売されたアーケードゲーム「スタアオーディション」のイベントで第1回グランプリを獲得したのが、俳優になったきっかけとなりました。

代表作品には、映画「ウォーターボーイズ」、「涙そうそう」、「どろろ」、「悪人」など、テレビドラマでは「ランチの女王」、「ブラックジャックによろしく」、「天地人」など。

映画は「なぞの転校生」が初出演作となっています。

趣味は音楽鑑賞、映画鑑賞、ジョギング。

特技はベースだそうで、ミュージシャンでは「くるり」のファンを公言。

芸能人の中で特に交流があるのは「櫻井翔」で、二人は「天国に一番近い男」の共演後に意気投合しよくカラオケに行っていたようです。

マイコプロフィール
マイコ1

出典:https://tokyo-calendar.jp/

:生年月日   1985年3月15日(2016年8月現在31歳)

:出身地    アメリカ合衆国 シアトル

:身長     168cm

:血液型    A型

:職業     女優

:ジャンル   映画、テレビドラマ、舞台、CM

:活動期間   2006年~

:事務所    ジーアールプロモーション

略歴・人物

マイコさんの本名は、篠田舞子(スコーリック・マイコ)といい、父親はアメリカ人、母親は日本人のハーフです。

どちらかというと日本人の顔に近いので、ハーフというのは意外でした。

10代の頃から芸能界にあこがれていてスカウトやオーディションを受けていましたが、なかなか実現せずアルバイトなどをしていたようです。

たまたまアルバイト仲間の紹介で事務所へ所属することとなり、2006年に資生堂のオーディションを受けてCMデビューを果たします。

2008年、映画「山のあなた~徳市の恋~」で主演し、女優としてデビューしました。

その後は数々の話題作に出演し、2010年にはテレビドラマにも進出。

NHK大河ドラマ「龍馬伝」では香川照之演じる岩崎弥太郎の妻・喜勢役を演じ、”きれいすぎる嫁”として注目を集めるようになりました。

趣味は映画鑑賞、写真、登山。

特技はバレー。

マイコさんの行きつけのレストランは、南青山のクリオーゾ、赤坂の韓国レストラン”おんがねどんどんじゅ”、表参道のタヒチ、神泉のピッツア専門店ピオッピーノをよく利用しているようですよ。

結婚を公表したので、これからは二人の食事シーンが見られるかもしれませんね。


スポンサーリンク




二人の出会いは?

結婚発表

出典:http://www.oricon.co.jp/
事務所によると、二人の出会いは2012年の夏だそうです。

それは、二人が出演したドラマ「東野圭吾ミステリーズ・シャレードがいっぱい」(フジテレビ)の打ち上げの席で意気投合し、その後交際に発展したのだそうです。

又、妻夫木はマイコがヒロインとして出演していた映画「山のあなた」(2008年公開)を観ており、出会う前から素敵な女優さんだと思っていたそうです。

まとめ

妻夫木さんには、以前別の女性(柴咲コウ、優香)との噂はありましたが、今回マイコさんとの結婚が決まり良かったですね。

役者としていろんな経験をすることは大切なことですから、恋愛経験も芸の肥やしとなることでしょう。

マイコさんもさわやかな印象を受ける女性ですし、お似合いのカップルといっていいと思います。

婚姻届けはこれからとのことで、挙式、披露宴も未定だそうですが、お忙しい二人のことですから、今後スケジュールの調整に入るのでしょうね。

もしかすると、妻夫木さんの誕生日の12月13日あたりに、婚姻届け(入籍日)の発表があるかもしれませんね。

先ずは、お二人の幸せをお祈りしたいと思います。

それでは、最後までお読みいただき有難うございました。


スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする